【転生したらスライムだった件】第41話あらすじ|感想

「転生したらスライムだった件」第41話「会戦前夜」を視聴しました。

会議はいいので早くスカッとする戦闘が見たい、というのが本音です。

でもリムルやみんなの新しい力がチラッと見られました。

前回のあらすじはこちら:【転生したらスライムだった件】第40話あらすじ|感想

第41話あらすじ

ユーラザリアへの道

クレイマンの思惑を阻止するべく作戦を考えます。

ユーラザリアへ移動するには、時間がたりません。

しかし、ラファエルは通常の転送魔法では大勢の移動はできないが、

ラファエルが開発した「完全転送術式」なら大勢の移動が可能だとわかりました。

リムルとラファエルの進化があったため、今回はリムルたちに分がありそうです。

こうして長い会議は終了しました。

会議後

クレイマンを直接倒しに行くべく、リムルもワルプルギスへの参加を決めます。

ワルプルギスに行けば、ミリムにも会え、カリオンを討った真相もわかるかもしれません。

2人まで付き添いを連れていけるようなので、シオンとランガを連れて行きます。

ヴェルドラもついて行くと言いますが、ヴェルドラには街の警備を任せ、いざという時にリムルのスキルで呼び出す作戦に。

こうしてリムルのお供には、シオンとランガ。

ラミリスのお供には、ベレッタとトレイニーになりました。

公式ページより引用

クレイマンの軍勢は

ミリムの支配地「忘れられた竜の都」では、クレイマンの配下ヤムザたちが野営しています。

公式ページより引用

それを面白く思わないミリムの従者のミッドレイヘルメス

しかしミリムの命令書を持っているヤムザたちに逆らえず、彼らに協力することになります。

公式ページより引用

いざ出陣

ユーラザリア住民の安全確保のために、まずは住民をテンペストへ転移魔法で移動させます。

テンペストの戦力は、

  • ユーラザリアの獣王戦士団
  • ゴブタ率いるゴブリンライダーたち
  • ベニマルの親衛隊「紅炎衆(クレナイ)」
  • ホブゴブリンたち「緑色軍団(グリーンナンバーズ)」
  • ゲルド率いるハイオーク「黄色軍団(イエローナンバーズ)」
  • ガビル率いるドラゴニュート「飛竜衆(ヒリュウ)」

街を守るのは、シオンの親衛隊「紫克衆(ヨミガエリ)」。

リムルは、総勢2万の軍勢を「完全輸送術式」でユーラザリアへ転送しました。

公式ページより引用
公式ページより引用

第41話の評判

まとめ:感想

会議も終わりやっと動き出しました。

ベニマルやシオンの親衛隊とかいつの間にできていたんですかね笑

この辺はアニメ版は端折られてる部分かもしれません。

次回は、新しい魔王たちの登場です。

次回のあらすじはこちら:【転生したらスライムだった件】第42話あらすじ|感想

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